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佐賀支部より研修会と総会の報告がきました!

ひしのみ研修会ならびに総会報告

 平成20年1月27日、佐賀市アバンセにて、漆原智良先生を講師にお招きして、佐賀県支部ひしのみ童話会主催の研修会を開きました。

 佐賀県内外から17名が参加し、10時から16時すぎまで、11点の童話作品の合評会を行いました。温かくも鋭い意見や感想がとびかい、熱のこもった会となりました。また、漆原先生からは、一作、一作に、とても丁寧な添削とご講評を頂き、参加者には大好評でした。

 その後、漆原先生を囲んでの懇親会を開きました。ひしのみ会員ではない方や、初対面の方も多かったのですが、親しくお話ができ、なごやかな会となりました。

hishinomi158.jpg

 研修会の成果は、5月に発行した同人誌「ひしのみ27号」に表れています。各会員は、漆原先生からご指導頂いたことや、合評会で出された意見を生かして作品を練り上げ、同人誌の原稿としました。

 6月1日には、ひしのみ総会を開きました。19年度の反省、会計報告、20年度の会運営、予算案等を話し合った後、「ひしのみ27号」の合評会を行いました。研修会効果で、同人誌「ひしのみ」の質、量ともに充実したものになった、と会員一同喜び合いました。


ひしのみ童話会研修部 高森美和子

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桜美林大学第60回市民講座講演の報告 織江りょう

 6月19日、桜美林大学において第60回市民講座「童謡の世界に触れる」というタイトルで、講師として講演をさせていただきました。

 この市民講座は、桜美林大学オープンカレッジの出発点となった伝統ある講座(1979年スタート)で、今年で第60回を迎えました。
 日本人のこころのふるさとという表現があるとしたら、「童謡」はある時期から日本人固有のこころの豊かさの形成に大きく貢献してきたように思います。
 しかし、昨今の社会状況を省みると、予期せぬさまざまな犯罪が充満し「こころの渇き」を感じないわけにはいきません。「童謡」のやさしさの原点にもどりたいという願いをこめてお話をさせていただきました。

 受講者のみなさんの多くは、子供のころ実際に童謡を歌ったことのある方々で、熱心に耳を傾けていただきました。唱歌からはじまって、「赤い鳥」誕生の頃、童謡史を丁寧に辿りながら童謡詩人たちの作品を取り上げて解説いたしました。

 講演後「童謡っておもしろいですね」「その詩にそんな意味があったなんて知らなかった」などの印象をお聞きしました。「童謡」詩の持つ魅力が、少しも失われずに今日にあるのだと実感しました。
 これからも、一人でも多くのかたがたに童謡の魅力を伝えていきたいと思っています。

緑陰図書情報!~本協会会員の本が選ばれました

緑陰図書とは、夏休みに是非読んでほしい長編、気軽に楽しく読める短編、夏の季節感が味わえる本などを.小・中・高等学校別に全国学校図書館協議会が選んだものです
今年は、本協会会員、研究会員の5作品が選ばれました!

・小学校低学年
かさいまりさんの「つきのよるのものがたり」(ひさかたチャイルド)
北川チハルさん「わたしのすきなおとうさん」(文研出版)
・小学校中学年
たからしげるさん「プルーと満月のむこう」(あかね書房)
広瀬寿子さん「ねこが一ぴきやってきた」(国土社)
・小学校高学年
秋木真さん「ゴールライン」(岩崎書店)


全国学校図書館協議会のページへ

こやま峰子さんから、講演会のお知らせです!

 こやま峰子さんから7月(札幌)、8月(前橋)に行われる講演会、原画展のお知らせが届きました。ぜひ、お出かけください。

■ 7月の講演会
北海道民間教育研究団体連絡会議 主催
「初夏の学習会」


 テレビ・新聞でも反響をよんだ絵本「いのちのいろえんぴつ」(国分太一主演のテレビドラマにもなった)。
 10歳で脳腫瘍を発病。先生と友だち、学校という場で命の詩と絵を綴り続けた加純ちゃんの生き方は、何を教え、関わった人たちをどうつないだのか、絵本の産みの親・育ての親に語り合っていただきます。
 そして、子育て・学校教育の講座も。ぜひ、ご参加ください。

○ とき 7月5日(土)13:20~17:00
○ ところ 札幌市生涯学習センター・ちえりあ 6F講堂他
○ 参加費(資料代) 
      事前申込み者・道民教会員(各サークル会員)…800円
      当日参加の方…1000円
      父母・学生…500円(事前・当日共)
○特別記念企画(13:20~15:30)
「いのちのいろえんぴつ」が教えてくれたこと
~生きること・つながること・やさしさ~
  小山内美知子さん(元・厚岸町尾幌小中学校教師)
  こやま峰子さん(児童文学作家・詩人)
  放送ディレクター(「いのちのいろえんぴつ」の取材・番組制作者)
      コーディネーター 佐藤広也さん(札幌市立石山南小学校教師)
○ 講座(15:40~17:00)
こやま峰子の部屋~新刊「ツルのとぶ大地で」を中心に作品づくりについて語る
忙しいときこそ子どもの声を聴こう~小学校・中学校・高校の教員
小山内美和子の部屋~子育てのこころ
○申込み
7月1日(火)までにFAXかEメールで氏名・住所・電話番号・学校名・参加予定講座を道民教までお知らせください。
Tel&FAX011―895―1001(道民教事務所)
Eメール douminkyou@ace.ocn.ne.jp


■8月の講演会と原画展
◎ 『地雷のあしあと』展~ボスニア・ヘルツェゴビナの子どもたちの叫び~
ボスニア・ヘルツェゴビナの子どもたちが実際に体験した戦争について描いた絵の原画を展示します。
・7月19日~8月10日
場所:前橋文学館1階ミニギャラリー(入場無料)
主催:前橋市・水と緑と詩のまち前橋文学館
共催:前橋市教育委員会
協力:小学館

◎ 第90回アートステージ 「戦争を忘れない」
講演「ボスニア・ヘルツェゴビナの内戦のきずあと」
ボスニア・ヘルツェゴビナで実際に戦争を体験した子どもたちが描いた絵に詩をつけ詩画集を出版されたこやま峰子さんの講演とその朗読。

    講師:こやま峰子
    朗読:山本和子
    前橋空襲体験談:原田恒弘
○ 日時 8月5日(火) 開演 午後1時30分
○ 会場 前橋文学館 3階ホール 入場無料 先着100名
(7月19日より整理券配布)
○ 主催 前橋市
     水と緑と詩のまち前橋文学館

広報委員会レポート 広瀬さん、すとうさんおめでとう!

 産経児童出版文化賞贈賞式に行ってきました
 第55回産経児童出版文化賞(産経新聞社主催、フジテレビジョン、ニッポン放送後援、JR7社協賛、ホテルメトロポリタンエドモント協力)の贈賞式が2日、秋篠宮妃紀子さまをお迎えして、東京・飯田橋のホテルメトロポリタンエドモントで行われました。

 この賞は昭和29年に創設され、55回目の今年は、昨年1年間に出版された児童向けの新刊書4511点の中から、大賞など計7点の受賞作品が選出されています。 
 当協会会員から、大賞を広瀬寿子さん「ぼくらは『コウモリ穴』をぬけて」(あかね書房)、ニッポン放送賞をすとうあさえさん「子どもと楽しむ行事とあそびのえほん」(のら書店)が受賞、贈賞式に出席されました。

 産経新聞社の住田良能社長のごあいさつに続き、紀子さまからおことばをちょうだいしました。「本作りに携わるすべての人が、製作の一つ一つの過程で時間をかけながら丁寧にまとめあげた本に出合うことは、子どもたちの健やかな成長にとっても、たいへん有意義なことでありましょう」
 われわれ児童文学に携わる者にとって、とても励みになるおことばでした。

 受賞者に各賞が贈呈され、最後に広瀬寿子さんのごあいさつがありました。受賞作は突然母を亡くした少年のその後の物語であり、「人の死の前で言葉はときに無力です。でも、物語が持つ力は、子どもたちを守ってくれます」と語られました。心に深くしみわたるようなお話でした。
 祝賀会には天沼春樹理事長、岡信子監事、岡本浜江顧問をはじめ、協会の方々が多数かけつけ、喜びをわかちあいました。(金治直美)

産経ニュースへ

2008年度 第13回創作コンクール 第一次選考通過作品

発表は作品名のみです

童謡・少年詩部門

「ママはなんでもおみとおし」・「風」・「パパとママのけんか」・「トゲトゲのこころ まんまるのこころ」・「新しい春」・「村のお豆腐屋さん」・「鉄火巻リズム」・「今日はいい天気」・「お月さんの夜明け」・「333のマーチ」・「ぼく ぼく ぼく」・「ぼくんち」・「どうぶつかくれんぼ」・「時を重ねて」・「道しるべ」・「とりになってホーイホイ」・「大空」・「うみは おかあさん」・「今日新しい私を始めます」・「もみじ」・「めがねやさん」・「上映会」・「てのひらのまほう」・「星の精のスター君」・「初お月見」・「風になって」・「家庭菜園」・「美ら海水族館」・「ね おねがい」・「くもり空の主」・「大そうじ」・「ことばの鳥」・「秘宝」・「ブルーの空にであうとき」・「きらきら」・「雪の日」・「雨上がり」・「なっちょ」・「風が見たもの」・「あさごはんほっかほか」・「『ぼく』に憧れて」・「コトタマ パラダイス」・「心のつばさ」・「ふゆ」・「笑え、顔」・「笑顔」・「みゆたんぽ(美有+湯たんぽ)」・「冬将軍」・「誕生」・「花とみつばち」・「クマさんのねごと」・「新しい日に」・「おすそわけ」・「なきうさぎ」・「あったかいきもち」・「苔むした水車」・「まってるよ」・「めぐる朝」・「祖母」・「ひとつ IN阿蘇」・「ふたば」・「ひそひそ話」・「ふゆのいろどり」・「ひこうき雲」(以上64編)


幼年部門

「くじらのバス」・「キングラビット」・「おはよう、フクゾーくん!」・「ふう」・「器用なくもと不器用なくものはなし」・「十五才のお祝いに」・「ばけねこニーニャ」・「傘みどりちゃん」・「たぬき、ん?」・「『ひらがな』かかないどうめい」・「なぞの行列」・「ポンタの打ち上げ花火」・「みんな、みんな大すき」・「はっぱのパーくん」・「ポン太のゆくえ」・「きみへのおくりもの」・「キッチンの不思議」・「フクロウおじさんとふしぎな木の実」・「おかあさんっていいね」・「ラブラブ卵姫」・「ふうせんかずら」・「コロコロコロッケ」・「よかったね、モエちゃん」・「コタロウのふゆ、はるなつ、あき」・「あさがお」・「テーブルクロスの丘で」・「仙人がつくった薬」・「やまがみさん」・「かっこよくなるぞ!」・「なないろのトレインボーン」・「ももいろきょうりゅうピピ」・「ぼくはダーコタ。インディアン」・「よいこら諸島」・「みいとアン」・「ぼくVSエイリアン」・「鬼にかまぼこ」・「ボクのオバケちゃん」・「怪盗ナーンダ」・「タコとぼくと虹」・「あおくまくんときらきらもみの木」・「花の咲く日」・「おねしょがにげたッ」・「ぷんぷんシリアス君」・「コルビリーの花咲く国」・「ディーゼルカーにのって行こう」・「どうぶつとしょしつ」・「よぎしゃのなつ」・「いろいろ箱」・「もうすぐお正月」・「フロレス」・「たっくん」・「うさぎの月屋」・「どぶ川でジャンプ!」・「からっぽおばけ」・「ともだちのつくりかた」・「咲ちゃんの誕生日」・「うみのコンビニ」・「田んぼでみんな「ありがとう」」・「雨雨ふれふれ」・「まぶたのうら劇場」・「どうぶつたちの大こうしん」・「神さまのイーウとオーリ」・「金赤色の時間」・「花の国の結婚式」・「思い出」・「しゃぼんだまのシャンボ」・「もころん」・「ななちゃんの午後」・「水ようかい」・「はる なつ あき ふゆ ちいさなおはなし」・「さやの長いなつやすみ」・「ミコと魔法のケーキ」・「野うさぎエマ」・「季節の声をきいたセミ」・「やさいばたけの一年生」・「ポッテとかみさま」・「リスの植えた木」・「森の学校」・「ねぼすけベーグと森のおおさわぎ」・「ゆうきがおしえてくれたこと」・「はらはらはらまき」・「つきのものがたり」・「うそなきねずみチューボン」・「秋の中のコウ」・「くりすますの夢」・「月の階段」・「小さな命にありがとう」・「クリスマスの奇跡」・「ほんとのわたし」・「ヨウが教えてくれたもの」・「ちきゅうのたまご」・「秋のキップはきつね色」(以上92編)


中学年部門

「おじいちゃんのとっておきの話」・「ぼくという木」・「ぼくはすごうで、呪医の助手!」・「おへその ひみつ」・「マジョカカンパニー アルバイトぼしゅう中」・「音のないバイオリン」・「きつねのガラスびん」・「イヴの長い髪」・「かえるのあおちゃん大海をめざす」・「やみのこやみうり」・「九助のこえ」・「とおるのしっぽ」・「バーチャルアドベンチュア」・「コロッケ色したオオカミの秋」・「ひんやり峠の水まんじゅう」・「とつぜんの雨にご用心」・「はじめの一歩」・「泣き虫けん太と大阪カラス」・「わざわいのとおり道」・「くろたはにんじんにのって」・「ともだち」・「忌御子の華」・「バイオリン、大好き」・「手のひらに、こい」・「おてつだいのて、かしてください」・「命あるもの占います」・「大人になりたくない」・「まいごのかっぱ」・「クリストフのプレゼント」・「レンタルパパがやってきた!」・「なまずバタフライ」・「ヒーロー誕生」・「奇跡のヒミツ」・「おタカさん」・「氷の国のララ」・「黄色い時間」・「イヤーチャップマンの小さな靴」・「わがままポナパルト」・「たったひとつのイルミネーション」・「すごいかおりスプレー」・「竜のヒゲを手に入れろ!」・「カカオさん」・「七海の虹」・「白いヤジリと金色の鹿」・「しおんの空手」・「咲かないひまわり」・「大魔女さまとおばあさん」・「風車のおかしな二匹の動物」・「なきむしバリリー」・「祖母とコンガラ」・「牛太郎!ぼくもやったるぜ!」・「ゴジラもツバメも空を飛ぶ」・「オネゴンが眠る山」・「リスと松の木」・「のら猫漁師トラ」・「祭りのあと」・「ふくろうおばあちゃん」・「猫にひげをつけられたときは」・「かみなりみこしがやってきた」・「風のお医者さん」・「おもちゃ感謝デー」・「おとし穴の少年」・「おんぼろロボット、がんばる」・「お母ちゃんへ」・「ルーキーと名なしブタ」・「プルルのお仕事」・「トランク旅行」・「千代ばあちゃんの勲章」(以上68編)


高学年部門

「クローバー」・「スウィート・ビターチョコとミスタア・ノーマンと」・「イダテン」・「砂漠のイルカ」・「カキチの桜」・「お話リレー六人組」・「日だまり横丁の古本屋」・「便箋の上に、青春を」・「夢とチェンジ」・「カラフル橋をわたって」・「頼むぞ!クラブ長」・「幽霊と、消えた神様」・「翼をもった子どもたち」・「甲子園で会おう」・「風探偵曲『どんぐりの暗号』」・「大きなキリンの木の下で」・「早春の浜辺」・「午後四時、動物園で」・「青龍伝説 じいちゃんとリュウ」・「やさしさめぐる」・「グリーンレイン」・「カルナの旅」・「緑の風」・「空人」・「ブルーガーデン」・「ウィン」・「ライズは水色」・「天才ショウタイム」・「どんつくパン、食べよう」・「WAKHA! ~砂の上足跡~」・「おひさしぶりです神様」・「不思議な洞窟のじいちゃんたち」・「人間パズル」・「ツーアンドツー」・「滝つぼの約束」・「若返り~12才の総理とZ博士」(以上36編)


ノンフィクション部門

「新聞販売所の人々」・「明日の風景」(以上2編)

児童文学創作塾を開校します!

◯受付を締切ました。

 日本児童文芸家協会には第3事業委員会というのがあります。これは関西を中心とした地域でさまざまな事業を展開するのが目的で設置された委員会です。
 このたびこの第3事業委員会が中心となり、児童文学創作塾を開校することになりました。そこで塾生を募ります。

 たとえば、つぎのような方が塾生としての対象になります。
 これまでいろいろと公募に出して、佳作や優秀賞などをとったりしたが、いまいち伸び悩んでいる人。本を1、2冊出版しているが、どうもまだ自信がない人。同人誌にも参加せず、ひとりで書き続けてきたが、これでいいのかどうか迷っている人。自分の原稿に対して本格的な批評を受けたことがない人、等々です。
 ようするにプロ・アマを問わず、自分の原稿を経験豊かなプロ作家に読んでもらい、合評を受けてみたいという方が対象となります。よって、初心者のかたはご遠慮ねがいます。
 要項は以下のとおりです。


定員     5名
参加費    1人1作につき1万円
日時     2008年11月29日(土) 午後1時から5時まで
       1作40分程度の合評となります
場所     エル・おおさか(大阪府立労働センター) 大阪市中央区北浜
合評     事前に他の塾生と講師に原稿を送付していただきます。全員が原稿を読んで
       、合評に臨むことになります。詳細は、おって通知します
講師     越水利江子、沢田俊子、竹内もと代、横山充男
       1作について、上記の講師(最低でも3名は講師が出席します)がさまざま
       な角度からアドバイスしていきます
提出原稿   短編・中編・長編(300枚以内)いずれでも可です
       グレードは幼年文学からYAまでとします
       リアリズム、ファンタジー、SF、時代小説など、ジャンルは問いません
主催     社団法人 日本児童文芸家協会 

申し込み方法 所定の申し込み用紙により、受付締め切り日までに申し込んでください。関
       西在住の方以外でも応募できます
受付期間   2008年6月1日~7月31日(木)(必着)


 受講希望者は、下記の申し込み書をダウンロードし、必要事項を書き込んで、郵送してください。選考結果は、受付期間終了後、おって通知いたします。

【申し込み先】  〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-16-3 金子ビル202
社団法人日本児童文芸家協会「児童文学創作塾」係


児童文学創作塾申込書

Appendix

当ブログについて

jibungei

Author:jibungei
一般社団法人 日本児童文芸家協会のブログです。協会や会員の情報などを随時更新していきます。
広報委員会を中心に、07年11月にホームページのリニューアルをいたしました。
日本児童文芸家協会のホームページはこちらです。

会員の方へ:協会ホームページに情報の掲載を希望する際は、事務局の「広報」宛にメール hp@jidoubungei.jp(件名は「HP情報掲載希望」として下さい)、あるいはFAX(「HP情報掲載希望」と明記)、郵送(日本児童文芸家協会 広報委員会  「HP情報掲載希望係」宛)で送ってください。
 文章量は500字以内。資料、写真などがある場合は添付してください。(添付していただく際は、著作権、肖像権にお気をつけください。)
 尚、情報は、社会貢献、受賞、児童文芸の振興に寄与するものなど、会員に紹介するにふさわしい内容のもので、掲載の判断は広報委員会にお任せくださいますようお願いいたします。

「サークルブログ」はこちらです。サークルブログへの投稿方法は、当該ブログをごらんください。 

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